良い&悪い食べ物


にきびの原因の一つに、不規則な食生活があげられます

★にきびに悪い食べ物


甘い物・油分の多いもの・刺激の強い物(香辛料)などは皮脂の材料となったり、内臓に負担をかけるため、食べ過ぎるとにきびの原因となります。また米や・パン・麺類といった炭水化物も糖分が油分に変化するため食べ過ぎに注意です。
しかし、あまりにきびに悪い食べ物を気にしすぎてストレスとなると逆効果ですので、神経質になり過ぎず、日頃からバランスの良い食事を心掛けましょう。

[にきびに悪い食べ物]
肉類、チョコ、ケーキ、バター、コーヒー、コーラなど

★にきびに良い食べ物


にきびに良いとされる栄養分であるビタミンB2、B6は積極的に摂取しましよう。 ビタミンB2には、はアミノ酸や炭水化物の代謝を高める効果があります。
また、ビタミンB6は皮膚の健康を助けて、体の抵抗力を強めてくれます。

[にきびに良い食べ物]
卵、チーズ、レバー、にんじん、パセリ、フルーツ、きなこ、ヨーグルト


不規則な食生活を見直し、毎日きちんと食事を摂ることで、ニキビの予防だけでなく、健康維持にもつながります。
一番理想的な食事である和食を中心にして、3食きちんと食べることです。



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